活きた資格

【超高額】プログラミングを学ぶならPythonを強く進めたい

これからプログラミングを学ぼうとしているあなた。

 

ITエンジニアへ転職等、キャリアチェンジや新たな言語習得に意欲的なあなた。

 

学ぶのでしたら、Pythonを強くおすすめします。

 

現役でIT企業の営業をやっている私からしても、Pythonは非常に幅広く使え、かつ、今後市場規模が非常に大きくなるAIの領域で使われる言語だからです。

詳しく見ていきましょう。

 

最後には、Pythonを学ぶ近道もご紹介します。

 

Pythonを学んだ方がいいと思う理由

今後伸びるAIで使われる言語だから

IT市場は今後もますます伸びていき、市場規模は2020年には13兆円以上になると予想されています。

 

毎年数千億円規模で右肩上がりになっています。

 

その中でも伸び率が高いのが、AIの分野です。

 

そしてそのAIでよく使われる言語がPythonなのです。

 

AIは、これまでも成長を続けてきましたが、近年は家電にも搭載されたり、囲碁や将棋ロボットも以前より強いものが出てきたりしており、一般的に使われるようになってきてます。

 

ニーズが増えてきているということです。

 

また、民間企業が積極的にAIの活用を推進しており、AIへの投資はかなり増えています。

 

 

私は現役でIT企業で営業とマーケティングの仕事をしていますが、やはりAI関係の仕事は多くなってきています。

 

AIは人工知能のことですから、人の代わりになるものと言えます。

 

これから人口の減少や高齢化社会による労働力・人手の不足等を解消すると期待されているAIは、今後ますます伸びていきます。

 

伸びが期待される割にはPythonが操れる人材はまだ少ないので、今がチャンスなのです。

 

給与の条件が非常に高い

AI関連のエンジニアのニーズは、上記のとおり市場が伸びている割に人材が少ないため、希少価値が非常に高く、奪い合い状態なので、給与水準が極めて高いです。

 

日本でも新卒でAIエンジニアとして入社した人でも年収1,000万という条件があったり、転職市場でも軒並み1,000万越えの条件です。

 

海外はもっともっとスゴいことになっていて、1億円を超える年俸をもらっているAIエンジニアも居ます。

 

何故それほど高い条件での採用が可能なのかと言いますと、AIのプロジェクトにおけるAIエンジニアの月単価が非常に高くても採用されるからです。

 

私がこれまで担当した中でも、月額400万なんていうのは当たり前で、月額500万くらいでもおかしくないという状態です。

 

されに、AIプロジェクトを取りまとめるプロジェクトマネージャークラスになると、月額で800万とか1000万とかいうれべるまで跳ね上がります。

 

しかしそれくらい高額の月額単価でも、プロジェクトは受注できます。

 

システム開発の大手企業に所属しているとこのくらいですから、仮にフリーランスとなって、半額の月額単価だとしても、200万は楽に超えて、400万くらいでも問題ないです。

 

むしろ企業からしたら大手開発会社半額程度となってますから、逆に飛びついてくるかもしれません。

 

それほどAIエンジニアの市場価値は高いと言えます。そしてそれを表す数字が、年収や月額単価になってくるのです。

 

 

AI分野以外でもシステムやアドオン開発に使える

PythonはAIのみでしか使えないということはありません。

 

他のシステム開発でも使えます。

 

私が担当したプロジェクトでも、AIではありませんがPythonでプログラム開発した件がありました。

 

それはシミュレータの開発でした。

 

AIとは全く関係ないですし、ある会社が販売しているソフトウェアにアドオン開発するものですが、その開発に使われたのがPythonでした。

 

もしPythonがAI分野のみでしか使われない言語であれば、それがリスクになりますが、このように他のアドオン開発でも使えるので、リスクヘッジができます。

 

もし仮にAI分野の市場が落ちても、他で使えることになるので、一極集中にはならないので、食いっぱぐれすることはありません。

 

Pythonを効率よく習得するためにはどうすればいいか?

プログラミング言語を学ぶにあたって一番近道は、やはりスクールで集中的に学ぶことでしょう。

 

本を買って独学もいいですが、時間がかかってしまいますし、演習問題もなかなかできません。

 

加えて、誰からもアドバイスを受けられないです。

 

しかしスクールであれば、独学に比べて受講費用などある程度お金はかかりますが、講師が丁寧にレクチャーしてくれますし、演習問題に対するアドバイスもしてくれます。

 

非常に密度の濃い、内容の濃い学習になるでしょう。

 

また、オンラインもありますから、仕事しながらでも学習できます。

 

仕事が終わった後、休日、有休を活用するなど、やり方は様々です。

 

Aidemyという人工知能プログラミングに特化したスクールがあります。

 

完全オンラインの形式ですので、仕事しながらでも問題ありません。

 

いきなり申し込みというのはハードルが高いと思いますので、事前に無料でビデオカウンセリングや不安・悩みの相談をしてもらうことができます。

 

こちらからカウンセリングの申し込みができますので、活用してください。

 

 

さいごに

プログラミングと言っても、言語も多数あるし、Web系なのかシステム系なのかによって、学ぶことも学び方も違います。

 

よし、プログラミング勉強するぞ!エンジニア目指すぞ!というあなた、ぜひ、学ぶ言語に【Python】を選択肢として加えてください。

 

いや、むしろそれを学んでください。

 

通常のシステム開発でも使えますが、やはりAIの分野で使える言語という点が一番のメリットです。

 

AIの分野では、中途採用で1000万円を軽く超える条件があります。

月額単価が非常に高くとれるからですね。500万円/月 はザラにあります。

 

とても良い条件で働けますし、AI以外でも使えるので食いっぱぐれしません。

 

エンジニアを目指そうとしているあなた、ぜひPythonを学んでください。

 

そして、PythonのようにAI関連に特化したスクールはAidemyがあります。

 

どんな風に学べるのかなどは無料オンラインカウンセリングで確認できますので、まずはそちらを試してみてください。